リョウガシュラプネル実物を見て・・

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リョウガシュラプネルはヤバいくらい頑丈?

大阪フィッシングショーで見て来た中のベイトリールで一番インパクトのあったベイトリールがこの3月に発売するリョウガシュラプネルですね。

っていうのも、異常な程にでかいし丈夫さを感じたからです(笑)自重390gという重さにもびっくり・・。

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とにかくデカイ

とにかくデカイ
どれくらいでかいか?というと15カルカッタ400番よりもでかい。また、巻き心地は最高でパワーがすごい感じがひしひしと伝わってきました。

ただ、パーミングはしずらい。というかそんなのはどうでもいい釣りにつかうのか?よくわかりませんが、とにかく用途は怪魚でしょう(笑)

バス用に使える!?

バス用に使える!?
バスに使うとしたらマザー級のビックベイトでもこんなにデカいのは持ちたくないですね。リョウガ2020で十分かと(笑)今だったら15カルコン300、400でしょうか?

このシュラプネルまではいらないかと個人的意見です(笑)いや、ただナナマルが最近琵琶湖で数件出てるようなので、ナナマル以上なら必要かも?ですが、釣ってみないと分からないですねそればっかりは(笑)

まー、ドラグ力最大10kgというパワーだったらナナマルでも気を使わなくても強引に巻き上げられそうですが・・。

若干、実物見る前はビックベイト用に考えたりもしましたが、その選択権はなくなりましたということで、怪魚の方には重宝する高スペックになってるかと思います(笑)あと単純にカッコいい(笑)

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  • 2015 02.19
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