バーサタイルロッド!選び方とベイト&スピニングロッド19〜21年モデルより厳選19本

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バーサタイルロッドをテーマに、理想の一本の選び方とバーサタイル性の高いベイト&スピニングモデルを2019〜2021年モデルより厳選します。
まずは、バーサタイルの意味や選び方を把握して、理想の一本を探してみましょう。

ロッド選びで必ず耳にする「バーサタイル」って?

バーサタイル?これはいったい何?と思われたかもしれませんが、バーサタイル(versatile)=多目的に使える、何にでも使えるといった意味があります。

バーサタイル「バスロッド」とは

バスロッドでは、バス釣りで使うルアーを広く扱えるという意味で考えるとわかりやすく、ハードルアー(プラスチックや金属など固いボディを持つルアー)と、ソフトルアー(柔らかいボディが特徴のワーム)に広く対応できるロッドになります。
その為、バス釣りの入門用としてや、少ない本数に絞ったオカッパリ(岸釣り)でよく選ばれます。

バーサタイルロッドは出番が多くなる為、品質などしっかりした一本を選ぶ必要があります。

バーサタイルロッド!理想の一本の選び方

しっかりとしたバーサタイルバスロッドを選ぶ為にも、まずはバーサタイルロッドのスペックや、選ぶ上で考えたいことを把握しましょう。

バーサタイル「ベイトロッド」/スペックの選び方

まずはバーサタイルベイトロッドの、スペックの選び方からご紹介します。

ロッドの長さ:6フィート6インチを目安に

近距離〜遠距離を狙った釣りにバランスよく対応できる、取り回しが良く遠投もしやすい6フィート6インチを目安に探しましょう。
近距離〜中距離が多いボート釣りでは、取り回しを重視して6フィート6インチよりも短めを選んだり、遠投も多用するようなオカッパリの場合は、少し長めのロッドを選ぶのもオススメです。

ロッドの硬さ:M(ミディアム)

ロッドの硬さはミディアムが、ソフトルアーとハードルアーにバランスよく対応できる硬さです。
また、Mパワーよりも重量級ルアーに広く対応できるMHパワーのヘビーバーサタイルロッドもおすすめです。
Mを中心に、使いたいルアーやメーカー独自の絶妙な硬さなど、ロッドのタイプを確認して理想的なモデルを探しましょう。

バーサタイル「スピニングロッド」/スペックの選び方

ロッドの長さ:6フィート台

バーサタイルスピニングロッドで一般的な長さは6フィート台です。
近距離〜中距離を狙った釣りが中心となる場合は、6フィート台前半を。
中距離〜遠距離が多くなる場合は、6フィート台後半を。
どちらもバランスよく対応したい場合は、6フィート6インチを目安に選びましょう。

ロッドの硬さ:L(ライト)

ロッドの硬さは、ノーシンカーやライトリグ系などのソフトルアーから、小型ハードルアーまで、広くカバーできるL(ライト)がバーサタイルロッドとして一般的です。
Lを中心に、使用ルアーを考えて選びましょう。
また、アベレージサイズが大きくなるメジャーフィールドなどでは、LよりパワーのあるMLを選ぶのもおすすめです。

【19〜21年】バーサタイルベイトロッド9本

ここからは新しいモデルである2019〜2021年モデルより厳選した、バーサタイルベイトロッドをご紹介します。
1〜3万円台を中心に1万円以下で手に入る入門向けモデルやワンランク上のモデルまでピックアップしました。
イメージにぴったりな理想の一本を探してみましょう。

1.「お手頃で充実した技術」21ブレイゾン C610M

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  • 想定購入価格:1.5万円前後
  • 適合ルアーウェイト:3/16~3/4oz(5~21g)
  • ロッド長さ:2.08m(約6フィート10インチ)
  • 硬さ:M

お手頃価格で、軽くて高感度なカーボンモノコックリアグリップなどの充実したダイワ技術搭載が特徴の、2021年モデル ブレイゾン。
中でもバーサタイル性の高いベイトロッドが、C610M。
オカッパリなど飛距離が必要なシーンにも対応しやすい長さで、中〜大型のハードルアーに広く対応。
また、リグ系のワームの釣りも広くカバーでき、1本でのバス釣りにも理想的なモデルです。

2.「長さを活かしたアクションや遠投」リベリオン 6101MRB

  • 想定購入価格:2万円前後
  • 適合ルアーウェイト:5~21g(3/16〜3/4oz)
  • ロッド長さ:2.08m(約6フィート10インチ)
  • 硬さ:M

2020年に誕生したシリーズ、リベリオン。
たくさんのラインナップが用意された中価格帯の注目のシリーズで、ルアーを狙った場所へしっかりと運べる、軽くてシャープな振り抜き感が魅力。
凝ったデザインも特徴で、アクセントの効いたDAIWAオレンジや、添えられたREBELLIONがカッコよく高級感も◎

沢山のラインナップの中でも、バーサタイル向けの6101MRB(ワンピース)と6102MRB(2ピース)は、約6フィート10インチの長さを活かした遠投性能の高いモデル。
リグ系からジグ、レギュラーファストテーパーを活かした巻物まで、広くカバーできるセッティングで、カバー周りでの長さを活かした縦のアクションも得意なモデルです。

3.「狙ったところへキャスト」ゾディアス 166M

  • 想定購入価格:1.6万円前後
  • 適合ルアーウェイト:7~21g
  • ロッド長さ:1.98m(約6フィート6インチ)
  • 硬さ:M

シマノのバスロッドの上位モデルに採用されていたカーボンモノコックグリップを、手頃な価格帯のゾディアスシリーズに採用されたのが、20ゾディアスの最大の魅力。
これにより、手元でボトムの変化やウィードや障害物の接触、小さなアタリなど、より捉えやすくなっています。

10以上のラインナップの中でバーサタイル性のあるロッドは、166M(ワンピース※グリップジョイント仕様)、166M-2(2ピース)。
広く対応できるミディアムの硬さで、狙ったところへキャストできる扱いやすい軽さが特徴。
リグ系などのソフトベイトからハードベイトまで、シリーズならではの高感度を味方にした精度の高い釣りが展開しやすいモデルです。

4.「スタイリッシュで映える一本」19スコーピオン 1652R-2

  • 想定購入価格:2.6万円前後
  • 適合ルアーウェイト:7〜28g
  • ロッド長さ:1.98m(約6フィート6インチ)

シマノのスコーピオンといえば昔からあるシリーズで、中でもバスロッドは2019年に再び復活!
よりスタイリッシュで、コルクグリップとレッドカラーの調和がとてもカッコいいです。
また、バス釣りだけでなく、様々な魚種、様々なフィールドで使用できる世界基準のスペックもシリーズの特徴。

その中でも、バーサタイル性の高い1652R-2がおすすめ。
トップウォーターからミノーなどのハードルアーはもちろん、ワームの釣りもカバーできます。
長さは約6フィート6インチと、近距離&遠距離を狙うのにバランスが良く、初心者さんでも扱いやすいです。
対応ルアーウエイトは7〜28gと、バス釣りでよく使うルアーに広く対応できる一本です。

5.「大規模フィールドに!」ブラックレーベル SG 742HFB

  • 想定購入価格:3.3万円前後
  • 適合ルアーウェイト:11~42g(3/8~1・1/2oz)
  • ロッド長さ:2.24m(約7フィート4インチ)
  • 硬さ:H

中価格帯モデルの中でも、信頼の厚い人気シリーズ、ダイワブラックレーベル。
「初めてのバスロッドとして、ある程度クオリティの高いモデルを選びたい」そういった理由でも選ばれやすく、中でもおすすめの一本が20年に追加されたモデル、SG 742HFB。

約7フィート4インチと長さを味方にできるパワーバーサタイルロッドで、長さを利用したロングキャストや、遠くからのリグなどの操作のしやすさ、遠くからでも小さなアタリを感知できる感度、長さを利用したフッキングのしやすさなど、湖などの大規模フィールドで理想的なパワーバーサタイルモデル。

スイムジグなど、動きを把握しずらいルアーも感度の良さでカバーでき、ジグやヘビキャロ、ビッグベイトにも対応できる優秀な一本です。

6.「21マシンガンキャストタイプII」21スティーズ C66MH

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ダイワ(DAIWA)
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  • 想定購入価格:5.5万円前後
  • 適合ルアーウェイト:1/4~1oz(7~28g)
  • ロッド長さ:1.98m(約6フィート6インチ)
  • 硬さ:MH

ダイワの代表的な上位モデル、スティーズの2021年モデル。
フルモデルチェンジして登場したnewスティーズロッドの中でも、バーサタイル性が高いのが、C66MH。

マシンガンキャストタイプIIの進化版で、あらゆる角度からのブレないキャストがしやすく、ピンポイントに撃っていく釣りが得意。
スラックラインリトリーブが必要なシーンでの感度の良さや、ショートバイトを掛けやすいセッティングも強みの一本です。

7.「軽くて扱いやすい」21ポイズングロリアス 1610M

  • 想定購入価格:6万円前後
  • 適合ルアーウェイト:7~21g
  • ロッド長さ:2.08m(約6フィート10インチ)
  • 硬さ:M

2021年4月発売予定のシマノ21ポイズングロリアスベイトモデル。
フルモデルチェンジしたシリーズの中でも、バーサタイル性の高いベイトロッドが、1610M。

軽くて扱いやすい強みを持ち、長めの設計がロングキャストも得意。
巻物ルアーからリグなどの操作系ルアーも扱いやすいセッティングで、最新のアルティメットブランクスデザインでのシャープさも魅力の一本です。

1万円以下で手に入る!!お手頃バーサタイルベイトロッド

ここからは、約1万円以下で手に入るバーサタイルベイトロッドを、2本ピックアップします!!
初めてのベイトロッドにも嬉しい価格帯のモデルです♪

8.「信頼のエントリーモデル」バスX 662MB・Y

出典:daiwa

  • 想定購入価格:8千円前後
  • 適合ルアーウェイト:5~21g
  • ロッド長さ:1.98m(約6フィート6インチ)
  • 硬さ:M

ダイワのエントリーモデルとして代表的な、バスXシリーズの2019モデル。
その中でも662MB・Yは、バーサタイル性の高い一本です。

約6フィート6インチの長さで、近距離のワームの釣りからハードルアー、少し遠くへ飛ばす巻きの釣りも対応できるスペックです。
ルアーウエイトは5~21gと、軽量ルアーから少し大きめのハードルアーまで広く対応でき、初めてのベイトロッドとして手が出しやすい価格も◎

9.「巻きと操作系にバランス◎」バスビート3 BBC-682M III

出典:purefishing

  • 想定購入価格:9千円前後
  • 適合ルアーウェイト:5~21g
  • ロッド長さ:203m(6フィート8インチ)
  • 硬さ:M

アブガルシアの低価格帯のモデルで、評価が高いシリーズ、バスビート。
2019モデルであるバスビート3からは、バーサタイル性の高いBBC-682M IIIをピックアップ。
巻物ハードルアーから、ポッパーなどの操作系ハードルアー、リグ系などワームを使った釣りもしっかりカバーできるモデル。

6フィート8インチの長さを使ったロングキャストや、遠くからのフッキングもしやすいタイプで、5g~21gの軽量ルアーから少し大きめのルアーまでこなせる優秀ロッドです。

【19〜21年】バーサタイルスピニングロッド10本

続いてバーサタイルスピニングロッドを、2019〜2021年モデルより厳選した10本をご紹介します。
手の届きやすい価格帯を中心に、後半には入門用に選ばれやすい1万円以下で手に入るモデルもご紹介します。
理想にマッチした一本を探してみましょう。

1.「手頃でダイワ技術充実」21ブレイゾン S64L

  • 想定購入価格:1.5万円前後
  • 適合ルアーウェイト:1/32~1/4oz(0.9~7g)
  • ロッド長さ:1.93m(約6フィート4インチ)
  • 硬さ:L

手頃な価格ながらダイワ技術充実の2021年ブレイゾン。
S64Lは、ワームの釣りから小型、中型ハードベイトまでカバーできる守備範囲の広いモデル。
初めの一本として、充実したスペックのモデルが欲しい場合にもオススメの一本です。

2.「水中を把握しやすい」ゾディアス 264L

  • 想定購入価格:1.5万円前後
  • 適合ルアーウェイト:3~10g
  • ロッド長さ:1.93m(約6フィート4インチ)
  • 硬さ:L

2020年にフルモデルチェンジしたシマノ ゾディアスからは、264Lをピックアップ。
ソフトルアー&ハードルアーを広くこなせるモデルで、水中の障害物やバスのバイトをより把握しやすいカーボンモノコックグリップが特徴的な一本です。

3.「操作系ルアーが得意」リベリオン 661ML/LFS

  • 想定購入価格:1.9万円前後
  • 適合ルアーウェイト:1.4~9g
  • ロッド長さ:1.98m(約6フィート6インチ)
  • 硬さ:ML/L

ダイワの2020年に登場したリベリオン。
中でもバーサタイル性の高いスピニングロッドが、661ML/LFS。
軽量ルアーのキャスト性能が高く、リグ系、ミノーやシャッドなどのロッド操作を必要とするハードルアーが得意な一本です。

4.「魚種やフィールドに広く対応」19スコーピオン 2651R-2

  • 想定購入価格:2.6万円前後
  • 適合ルアーウェイト:5〜15g
  • ロッド長さ:1.98m(約6フィート6インチ)

シマノの歴史あるシリーズ、スコーピオンからは、バスだけでなく他の魚種やフィールドに広く対応できるルアーロッド、2019年モデル 2651R-2をピックアップ。

ワームの釣りと小型ハードルアーに対応できるモデルで、ルアーの重みをロッドに乗せたキャストがしやすく、近距離〜遠距離にバランスよく対応できる長さも◎
ワン&ハーフ2ピースタイプと、遠征の釣りに役立つコンパクトな5ピースモデル(2651R-5)も用意されています。

5.「デカバスにも安心」ブラックレーベルSG 642L/ML+XS

  • 想定購入価格:3.2万円前後
  • 適合ルアーウェイト:1.4~14g
  • ロッド長さ:1.93m(約6フィート4インチ)
  • 硬さ:L/ML+

2019年にフルモデルチェンジした人気のブラックレーベルからは、SG 642L/ML+XSをピックアップ。
LのティップとML+のバットを組み合わせ、水中のストラクチャーを把握しやすく、障害物をかわしやすいモデル。
1.4~14gの、軽量ルアーから中型ハードルアーまで、広いルアーウェイトに対応でき、ビッグレイクなどのデカバスとのやりとりも安心の強いバットや、ダイワ技術も嬉しいポイントです。

6.「ピンポイントキャストが得意」ニューディーズ NDS-66ML

  • 想定購入価格:3.8万円前後
  • 適合ルアーウェイト:1/32〜3/8oz
  • ロッド長さ:198cm(約6フィート6インチ)
  • 硬さ:ML

洗練ロッドが揃うアブガルシア、ファンタジスタからは、2020年発売のニューディーズ NDS-66MLをピックアップ。
狙ったところにしっかりとルアーを送り込めるキャスト性能の高いモデルで、アブならではのTAF製法採用で、感度やフッキング性能やカバーからバスを引き剥がすトルクも強みの一本です。

7.「最新テクノロジー」21ポイズングロリアス 266L

  • 想定購入価格:5.4万円前後
  • 適合ルアーウェイト:3~10g
  • ロッド長さ:1.98m(約6フィート6インチ)
  • 硬さ:L

最新テクノロジーで更に進化した、シマノ2021年Newポイズングロリアス。
スピニングモデルで守備範囲の広いモデルが、266L。
ライトリグ全般が得意なモデルで、ルアーウェイトを乗せてのキャストがしやすく、UBD技術でのシャープでブレの少ない操作性も◎
確実な一匹をキャッチしたい場合に活躍するミノーやジャークベイトもこなせる一本です。

8.「バイトチャンス増の工夫」21スティーズ SC S64L-SV・ST

  • 想定購入価格:6万円前後
  • 適合ルアーウェイト:1/32~1/4oz(0.9~7g)
  • ロッド長さ:1.93m(約6フィート4インチ)
  • 硬さ:L

ダイワの中〜上級者に支持を得ている人気シリーズ、スティーズの2021年モデル。
中でもバーサタイル性の高いスピニングロッドが、SC S64L-SV・ST。
ハイプレッシャーフィールド&オカッパリで力を発揮する設計で、ライトリグを中心にハードルアーもカバー。

硬いソリッドティップを採用し、感度を備えたタイトなトレースでバイトチャンスを増やせる工夫が◎
また、シェイクのリズムがとりやすく、ハードベイトはリップ付きルアーが特に得意なモデルです。

1万円以下で手に入る!!バーサタイルスピニングロッド

ここからは、バス釣り入門用としてよく選ばれている1万円以下のバーサタイルスピニングロッドをご紹介します。

9.「信頼の厚い定番モデル」バスX 662LS・Y

出典:daiwa

  • 想定購入価格:8千円前後
  • 適合ルアーウェイト:0.9~7g
  • ロッド長さ:1.98m(約6フィート6インチ)
  • 硬さ:L

バス釣り入門ロッドを選ぶ際に、多くの人が候補に挙げる定番シリーズ、ダイワ バスX。
手頃な値段と安心のダイワ品質が魅力。

2019年モデルからは、662LS・Yをピックアップ。
約6フィート6インチの、近くのストラクチャーを狙った釣りから遠くのポイントまで、一本で扱いやすい長さが◎
ライトルアー全般に対応できるベーシックなバーサタイルモデルで、高級感のある凝ったデザインも楽しめます。

10.「パワースピニングモデル」バスビート3 BBS-642ML III

出典:purefishing

  • 想定購入価格:9千円前後
  • 適合ルアーウェイト:3.5~10g
  • ロッド長さ:193cm(6フィート4インチ)
  • 硬さ:ML

アブガルシアの入門向けの定番モデルで評価も高いバスビートシリーズからは、2019モデル バスビート3 BBS-642ML IIIをピックアップ。
ML(ミディアムライト)のパワーがあるスピニングロッドで、ライトリグなどのワームの釣りはもちろん、ミディアムクラスのハードベイトまで対応でき、大規模フィールドやデカバスもターゲットにした釣りに活躍する一本です。

出番の多いバーサタイルロッドは理想的なモデルを!

欲しいバーサタイルロッドは見つかりましたか?
出番の多くなる一本だからこそ、理想的なモデルをしっかり選びたいですよね。

今回はバーサタイルロッドの選び方と、新しいモデルに入る2019年〜2021年モデルより、バーサタイル性の高いロッドをご紹介しました。
理想の一本を手に入れて、バス釣りを楽しみましょう。

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  • 2019 02.14
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