【10/9野池】スピナーベイトで子バス1匹/秋〜初冬に期待の釣り方も

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数日空けて、また、前回から引き続き同じ池へ。
家から歩いて5分程度の野池なので、通い出すと止まりません・・(笑)
後半には、秋〜初冬に期待できる釣り方で、試してみたい釣り方も書きました。

前回の釣行記事

スピナーベイトで反応あり!子バスが

広く、そしてある程度の水深も早く探れるスピナーベイト。
秋の定番的存在でもありますよね。

今日は雨の後で、前回よりも濁りがあった為、チャート系のスピナーベイトをチョイス!さっそく反応がありました。
岸際からカーブフォールさせ、2〜3m程度のレンジで、真っ直ぐ巻き始めたあたりで反応があり、最近のこの池では、いつもこのようなバイトがあります。

今回は、スイムジグではキャッチできず

最近ハマっていたスイムジグの釣り。
アタリは何回かあったもののキャッチできず。

数回のアタリは、ワンナップシャッド 6インチを付けたスイムジグに、25〜30以下の小さいのがバイトしてきていたのだと思います。多分(笑)

この秋から初冬に、試してみたい釣り方

この秋から初冬にかけて試してみたい釣り方として、これらがあります。

  • スイムジグ
  • スピナーベイト
  • バイブレーション
  • クランクベイト

スピナーベイトでは、岸際のみをピッチングで狙う方法も、秋の反応がいいイメージがあるので、試してみたいですね。
スピナーベイトを水面に置くように静かにピッチングで狙い、朝夕に少しづつ歩きながら池を一周〜二周するとかですね。
ハマるフィールドでは、めちゃくちゃハマります。

あと11月〜12月にかけては、バイブレーションやメタルバイブで岸際を狙っていくのも好きです。
対岸から岸際に投げ、フォール中に喰ってくることも多いような・・。
同じ時期に、中層を狙ったクランク早巻きも反応出るフィールドもあり、ハマるフィールドだと楽しめます。

スイムジグに関しては、もっとレベルアップしたい釣り方ですね。釣れる時期の内にレベルアップしたい・・。

  • 2019 10.11
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